• 愛情を持って育てる。

    大切な我が子のように。

7つの特長

お子様の“まっすぐな成長”を
最優先に考えます。

ナツキバレエの
7つの特長

世界基準(グローバルスタンダード)の指導

ナツキバレエでは、チェケッティメソッド(ロイヤルメソッド)で指導をおこなっています。

代表のナツキ先生は、英国ISTD(英国政府認証のダンス教育組織)のバレエ指導者の国際資格(Associate)を取得しています。

バレエダンサーを目指す世界中の子どもたちと同じ基準で、体に無理や負担のない、年齢に合った適正な指導を受けることができます。

正しいバレエの基礎がきちんと身につき、変なクセがつかず、怪我をしにくい体になります。正しいバレエの筋肉がつき、体のラインが綺麗に育ちます。

海外の先生からも評価されやすく、留学のオーディションでも選ばれやすいバレエダンサーに育ちます。

子どもの自己肯定感を高める指導

ナツキバレエでは、プロのダンサーを目指す子はもちろん、将来バレエ以外の道に進む子にも、自己肯定感を高めること(自分を好きという気持ちや自信を持つこと)が非常に大切だと考えています。

自己肯定感が高くなると、人のせいにしたり依存したりすることが減り、自立した子どもに育ちます。自分の意見を言えるようになり、相手の意見を受け入れられるようになり、良好な人間関係を築けるようになります。失敗を恐れなくなり、どんなことにも前向きにチャレンジできるようになり、夢や目標に向けて努力を続けられるようになります。

例えば・・・何度も同じことができず、先生に厳しく注意された場合でも、人のせいにして「先生に叱られた」「すごく嫌だった」「もうやりたくない」と考えるのではなく、「何が足りなかったのか」「どういう努力が必要か」と前向きな考え方ができるようになります。

ナツキバレエのレッスンは、子どもたちにいっぱい質問して、いっぱい考えさせます。間違いを恐れないで自分の意見を素直に言える環境を作り、発言することに自信を持ってもらいます。

また、「自分で考えて行動したらできた!」という成功体験を積み重ねていってもらいます。

『娘が自信を持てるようになったみたいです』『みんなの前で話すのが得意になって嬉しいです』『バレエだけじゃない成長がありがたいです』と生徒さんの親御さんによく言っていただけます。

子どもが自然にできるようになっていく指導

ナツキバレエでは、目標や課題を先生が分解して無理なく誰でも上っていける階段を作り、生徒さんと一緒に一段ずつ上っていくように指導します。

子どもの成長には個人差があり、階段を上っていくスピード(クラスの進級スピード)は異なりますが、「私にはできない」「私だけできない」と劣等感を持たせることなく、立ち止まらせずに、“足りないこと”と“今やるべきこと”をピンポイントでアドバイスして、自然にできるように導いていきます。

的が外れた練習を無駄に繰り返させることなく、最小限の努力で最大限の効果を出せるように導いていきます。

いつでも味方になってくれる先生

ナツキバレエでは、「この子は絶対できる!」と信じて目の前の生徒さんの指導にあたっています。

一人ひとりの性格や強いところ・弱いところを全て受け入れて、弱いところをしっかり手助けしていきます。たとえ今日はできなくても、少しの成長・進んだ1ミリを見逃さないようにして、本気で応援しています。

レッスン中は先生と生徒、レッスン以外では人と人として尊重し合い、バレエのことはもちろん、バレエ以外のことでも、どんな悩みや相談でもできるように、日頃から信頼関係の構築を心がけています。

「自分のことを信じて寄り添ってくれる人がいる」「この先生はいつも私のことを見ててくれる」「良いところを見つけてくれる」「弱いところを一緒に埋めていってくれる」と実感できれば、失敗を恐れずに安心して次の一歩を踏み出すことができます。

親御さんのお悩みやご相談にも、不安や疑問を取り除けるように手助けします。専門家として、お子様のためになる「バレエへの向き合い方」や「お子様との向き合い方」をアドバイスします。

徹底した体のケア

ナツキバレエには、身体均整師の資格を持ち、バレエダンサー専用の整体師として活動した実績もあるナツキ先生を始め、スポーツトレーナーの専門学校でリハビリを学んできた先生、ピラティスのインストラクター資格を持つ先生がいます。先生がチームになって体のケアにあたっています。

体の専門家としての敏感な目で、体のライン(背骨や股関節や膝の向きなど)をしっかり見てレッスンを行なっているので、歪みなどの異変があればすぐに気づいてあげることができます。

異変があればすぐに、病院の受診を勧めたり、バレエに理解のある連携した接骨院を紹介したり、最適なケアの方法やリハビリの方法を案内したり、コンシェルジュの役割を果たしています。

強い体を作るため、バランスの良い筋肉をつけるため、体を整えるため、リハビリのためにピラティスも取り入れています。
(ピラティスは世界中のバレエ学校でカリキュラムに組み込まれています)

体を酷使するバレエだからこそ、安全な指導と体のケアを徹底しています。

充実の留学サポート

ナツキバレエでは、バレエ留学をしたい生徒さんをしっかりサポートできる体制を整えています。

バレエ留学の経験、知識・ノウハウが豊富です。

英国エルムハーストバレエスクール入学、ロイヤルバレエサマースクール合格、パリ・オペラ座バレエサマースクール合格、モナコ・プリンセスグレースバレエアカデミーサマースクール合格、カナダナショナルバレエスクールサマースクール合格、カナダアルバータバレエスクールサマースクール合格、オーチャードバレエオーディション写真審査合格などの実績があります。

憧れのバレエ留学を実現するために、人生をかけたバレエ留学を成功させるために、早ければ10才ぐらいから、遅くても14才ぐらいから準備を進めます。

目指す学校に必要なレベルのバレエ習得・コンテンポラリーダンスの習得を目指しながら、体力づくり・体型づくり、お金のこと、学歴のこと、学校選び、サマースクール(短期留学)、コンクール出場、オーディション対策、英語などの語学の勉強、海外での生活について、本人はもちろん、家族全員が心の準備と留学準備をできるように何度もカウンセリングを重ねます。

1次審査に必要な写真撮影や動画撮影にも立ち合います。

先生もスタッフも一丸となって、バレエ専門のカメラマンや必要に応じて留学エージェントとも連携して、親身にサポートします。

お子様のためになる教室の移籍は大歓迎

バレエ教室は、教室によって、指導法や考え方、サポート体制が大きく異なります。先生と相性が合わないことや、通っているうちに不安や不満が募ってくることもあります。

ナツキバレエでは、他の教室から移ってきていただくことも、他の教室へ移っていただくことも、お子様のためになる教室の移籍は大歓迎です。

他の教室からの移籍について

バレエの正しい基礎をきちんと身につけたい方、無理や負担のない正しい体の使い方を学びたい方、特に、体の異変に気付いたり、不調や故障が出始めてしまったり、接骨院や病院にかかっても解決しない不安をお持ちの方(例えば、足を横に上げると股関節がコキって鳴っていたり、股関節に痛みが出始めた方など)はナツキバレエへお越しください。

バレエ留学を考え始めた方、バレエ留学を目指している方、バレエ留学に必要なコンテンポラリーのレッスンを定期的に受けたい方、悩みや不安を相談できる相手がいない方もナツキバレエへお越しください。

※移籍にあたってはレベルチェックがあります

他の教室への移籍について

ナツキバレエは基礎をきちんとやるバレエ教室ですので、レベルの高いことをどんどんやりたい方にはもどかしいと感じるかもしれません。

また、低年齢のうちからコンクールにどんどん出場させるバレエ教室ではありませんので、コンクール志向が強い方、コンクール受賞を目的にレッスンを受けたい方は、他のバレエ教室を選んでいただいた方が良いと思います。

お子様の成長にとって、バレエダンサーを目指すあなたにとって、最適なバレエ教室を選んでいただきたいと考えています。

体験レッスン実施中

まずはお気軽に体験レッスンへお越しください。

見学のみも可能です。

お子様に合ったバレエ教室かどうか確かめてみてください。

ナツキバレエは“まっすぐな成長”ができるバレエ教室です。
静岡県三島市徳倉4丁目23−41(最寄駅:三島駅、長泉なめり駅)